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小3 割り算の無料プリント(あまりなし・あまりあり)

わり算のれんしゅうプリントです。九九を逆に使って商を見つけます。あまりのあるわり算は「わられる数 = わる数 × 商 + あまり」で答えを確かめられます。

小3の割り算プリント(あまりなし・20問)1枚目
小3の割り算プリントの見本(あまりなし・20問)1枚目・答えつき・A4タテ 問題PDF 解答PDF ほかの5枚も見る ↓

どんな問題?(見本)

わり算(あまりなし)

わり算(あまりあり)

何年生で習う?

あまりのない わり算は3年生の1学期(4月〜5月ごろ)、あまりのある わり算は7月〜9月ごろ(教科書によって1学期の終わりか2学期のはじめ)に習います。時期は教科書会社によって少しちがいます。

出典:日本文教出版「小学算数」3年 年間指導計画(令和6年度)/啓林館「わくわく算数」3年 年間指導計画(令和6年度)

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わり算(あまりなし)

小3の割り算プリント(あまりなし・20問)1枚目
20問 A4タテ
小3の割り算プリント(あまりなし・20問)2枚目
20問 A4タテ
小3の割り算プリント(あまりなし・20問)3枚目
20問 A4タテ

わり算(あまりあり)

小3の割り算プリント(あまりあり・20問)1枚目
20問 A4タテ
小3の割り算プリント(あまりあり・20問)2枚目
20問 A4タテ
小3の割り算プリント(あまりあり・20問)3枚目
20問 A4タテ
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おうちの方へ

ねらい

わり算をくりかえし練習するプリントです。わり算は「九九を逆に使う」計算です。たとえば 24÷6 は「6に何をかけたら24になるか」を考えれば、答えの4が見つかります。ですから、九九がしっかり身についていることが、わり算がスムーズにできるかどうかの分かれ道になります。

つまずきやすい点

つまずきやすいのは、わりきれずに「あまり」が出るわり算です。あまりのあるわり算は、「わられる数 = わる数 × 商 + あまり」の式で答えを確かめられます。また、あまりはわる数より必ず小さくなる、という点も大切なチェックポイントです。

練習のコツ

まちがえたときは、対応する九九にもどって確認すると、どこでつまずいたかが見えてきます。あわてず、たしかめ算をする習慣をつけると、ミスがぐっと減ります。

プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。

学ぶ順番