オヤコバコ無料の学習プリント

小1 足し算の無料プリント(繰り上がりあり・なし)

1けたのたし算のれんしゅうプリントです。くり上がりのあるたし算は、10のまとまりを作って考えると計算しやすくなります。

小1の足し算プリント(くり上がりなし・20問)1枚目
小1の足し算プリントの見本(くり上がりなし・20問)1枚目・答えつき・A4タテ 問題PDF 解答PDF ほかの5枚も見る ↓

どんな問題?(見本)

たし算(くり上がりなし)

たし算(くり上がりあり)

何年生で習う?

くり上がりのない たし算は1年生の1学期(6月ごろ)、くり上がりのある たし算は2学期(10月ごろ)に習います。時期は教科書会社によって少しちがいます。

出典:日本文教出版「小学算数」1年 年間指導計画(令和6年度)/啓林館「わくわく算数」1年 年間指導計画(令和6年度)

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たし算(くり上がりなし)

小1の足し算プリント(くり上がりなし・20問)1枚目
20問 A4タテ
小1の足し算プリント(くり上がりなし・20問)2枚目
20問 A4タテ
小1の足し算プリント(くり上がりなし・20問)3枚目
20問 A4タテ

たし算(くり上がりあり)

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20問 A4タテ
小1の足し算プリント(くり上がりあり・20問)2枚目
20問 A4タテ
小1の足し算プリント(くり上がりあり・20問)3枚目
20問 A4タテ
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おうちの方へ

ねらい

1けたのたし算をくりかえし練習するプリントです。たし算は、これからの算数すべての土台になります。答えを丸暗記するのではなく、「合わせるといくつ」という感覚を、たくさんの問題を解くなかで自然に身につけていきましょう。

つまずきやすい点

お子さんがつまずきやすいのは、答えが10をこえる「くり上がり」のあるたし算です。たとえば 8+5 なら、5を2と3に分け、8に2をたして10、のこりの3をたして13、と「10のまとまり」を作って考えると、ぐっと計算しやすくなります。

練習のコツ

最初は時間がかかっても、指を使ってもかまいません。毎日少しずつ解くうちに、だんだん答えがすぐ浮かぶようになります。まちがえた問題は、しかるのではなく一緒にやり直すと、苦手意識が残りにくくなります。

教え方をくわしく:繰り上がりのある足し算の教え方(小1)

プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。

学ぶ順番