オヤコバコ無料の学習プリント

小2 大きい数の無料プリント(1000まで・10とび・100とび)

1000までの大きい数のならびを覚えるプリントです。「100 → 200 → 300 → □」のように10ずつ・100ずつとびとびに増える数の、□にあてはまる数を書きます。

小2の大きい数プリント(10ずつ・15問)1枚目
小2の大きい数プリントの見本(10ずつ・15問)1枚目・答えつき・A4タテ 問題PDF 解答PDF ほかの5枚も見る ↓

どんな問題?(見本)

1000までのとびとびのかず(10ずつ)

1000までのとびとびのかず(100ずつ)

何年生で習う?

2年生の1学期(6月ごろ)に習います。時期は教科書会社によって少しちがいます。

出典:日本文教出版「小学算数」2年 年間指導計画(令和6年度)/啓林館「わくわく算数」2年 年間指導計画(令和6年度)

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1000までのとびとびのかず(10ずつ)

小2の大きい数プリント(10ずつ・15問)1枚目
15問 A4タテ
小2の大きい数プリント(10ずつ・15問)2枚目
15問 A4タテ
小2の大きい数プリント(10ずつ・15問)3枚目
15問 A4タテ

1000までのとびとびのかず(100ずつ)

小2の大きい数プリント(100ずつ・15問)1枚目
15問 A4タテ
小2の大きい数プリント(100ずつ・15問)2枚目
15問 A4タテ
小2の大きい数プリント(100ずつ・15問)3枚目
15問 A4タテ

おうちの方へ

ねらい

1000までの大きい数のならびを練習するプリントです。「100 → 200 → 300 → □」のように10ずつ・100ずつとびとびに増える数の、あいだや続きにあてはまる数を書きます。大きい数を「10のまとまり」「100のまとまり」でとらえる力は、この先の筆算や位取りの土台になります。

つまずきやすい点

つまずきやすいのは、位が上がって0の並びが変わるところです。たとえば10ずつなら「990の次は1000」、100ずつなら「900の次は1000」のように、けたが増える変わり目でつまずきがちです。何のまとまりで増えているか(10ずつか100ずつか)を先に確かめ、位ごとに数字を見る習慣をつけましょう。

練習のコツ

答え合わせでは「一の位・十の位・百の位のどこが変わった?」と、位に注目させてください。数字の読み方(千・百・十)を声に出しながら書くと、大きい数への苦手意識が少しずつ減っていきます。

プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。

学ぶ順番