小1 100までの数の無料プリント(数の並び・2・5・10とび)
100までの数のならびを覚えるプリントです。「7 → 8 → 9 → □」の続きや、「2 → 4 → 6 → □」のようなとびとびの数の、□にあてはまる数を書きます。
- 6枚
- 2段階
- あり答え
どんな問題?(見本)
100までのかずのならび
- 37 → 38 → 39 → □40
- 68 → 69 → 70 → □71
100までのとびとびのかず(2・5・10ずつ)
- 35 → □ → 45 → 5040
- 82 → □ → 86 → 8884
何年生で習う?
2とび・5とびの数え方は1年生の9月ごろ(20までの数の単元)、100までの数と10とびは3学期(1月〜2月ごろ)に習います。時期は教科書会社によって少しちがいます。
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100までのかずのならび
100までのとびとびのかず(2・5・10ずつ)
おうちの方へ
ねらい
100までの数のならびを練習するプリントです。「7 → 8 → 9 → □」のように続いた数の次を書いたり、「2 → 4 → 6 → □」のようにとびとびの数のきまりを見つけて、□にあてはまる数を書きます。数の順番と「10のまとまり」の感覚は、この先のたし算・ひき算の土台になります。
つまずきやすい点
つまずきやすいのは、69の次が70、99の次が100のように、位が上がって数字のけたが変わるところです。「9の次は0にもどって、上の位が1ふえる」という動きを、実際に数えながら確かめましょう。とびとびの数では、いくつずつ増えているか(2ずつ・5ずつ・10ずつ)を先に見つけるのがコツです。
練習のコツ
答え合わせでは「いくつずつふえているかな?」と声をかけ、きまりを言葉にさせてあげてください。数直線や100までの数の表を横に置くと、数の増え方が目で見えて理解が深まります。
プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。