オヤコバコ無料の学習プリント

小1 100までの数の無料プリント(数の並び・2・5・10とび)

100までの数のならびを覚えるプリントです。「7 → 8 → 9 → □」の続きや、「2 → 4 → 6 → □」のようなとびとびの数の、□にあてはまる数を書きます。

小1の100までの数プリント(かずのならび・12問)1枚目
小1の100までの数プリントの見本(かずのならび・12問)1枚目・答えつき・A4タテ 問題PDF 解答PDF ほかの5枚も見る ↓

どんな問題?(見本)

100までのかずのならび

100までのとびとびのかず(2・5・10ずつ)

何年生で習う?

2とび・5とびの数え方は1年生の9月ごろ(20までの数の単元)、100までの数と10とびは3学期(1月〜2月ごろ)に習います。時期は教科書会社によって少しちがいます。

出典:日本文教出版「小学算数」1年 年間指導計画(令和6年度)/啓林館「わくわく算数」1年 年間指導計画(令和6年度)

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100までのかずのならび

小1の100までの数プリント(かずのならび・12問)1枚目
12問 A4タテ
小1の100までの数プリント(かずのならび・12問)2枚目
12問 A4タテ
小1の100までの数プリント(かずのならび・12問)3枚目
12問 A4タテ

100までのとびとびのかず(2・5・10ずつ)

小1の100までの数プリント(2・5・10ずつ・12問)1枚目
12問 A4タテ
小1の100までの数プリント(2・5・10ずつ・12問)2枚目
12問 A4タテ
小1の100までの数プリント(2・5・10ずつ・12問)3枚目
12問 A4タテ

おうちの方へ

ねらい

100までの数のならびを練習するプリントです。「7 → 8 → 9 → □」のように続いた数の次を書いたり、「2 → 4 → 6 → □」のようにとびとびの数のきまりを見つけて、□にあてはまる数を書きます。数の順番と「10のまとまり」の感覚は、この先のたし算・ひき算の土台になります。

つまずきやすい点

つまずきやすいのは、69の次が70、99の次が100のように、位が上がって数字のけたが変わるところです。「9の次は0にもどって、上の位が1ふえる」という動きを、実際に数えながら確かめましょう。とびとびの数では、いくつずつ増えているか(2ずつ・5ずつ・10ずつ)を先に見つけるのがコツです。

練習のコツ

答え合わせでは「いくつずつふえているかな?」と声をかけ、きまりを言葉にさせてあげてください。数直線や100までの数の表を横に置くと、数の増え方が目で見えて理解が深まります。

プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。

学ぶ順番