オヤコバコ無料の学習プリント

小1 いくつといくつの無料プリント(6〜10)

6〜10の数を2つに分けたり、2つの数を合わせたりするプリントです。「7は□と4」のように、□に入る数を書きます。

小1のいくつといくつプリント(6〜9・12問)1枚目
小1のいくつといくつプリントの見本(6〜9・12問)1枚目・答えつき・A4タテ 問題PDF 解答PDF ほかの4枚も見る ↓

どんな問題?(見本)

いくつといくつ(6〜9)

いくつといくつ(10)

何年生で習う?

1年生の1学期(5月ごろ)に習います。たし算・ひき算の前に、10までの数の合わせ方・分け方を身につける単元です。時期は教科書会社によって少しちがいます。

出典:日本文教出版「小学算数」1年 年間指導計画(令和6年度)/啓林館「わくわく算数」1年 年間指導計画(令和6年度)

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いくつといくつ(6〜9)

小1のいくつといくつプリント(6〜9・12問)1枚目
12問 A4タテ
小1のいくつといくつプリント(6〜9・12問)2枚目
12問 A4タテ
小1のいくつといくつプリント(6〜9・12問)3枚目
12問 A4タテ

いくつといくつ(10)

小1のいくつといくつプリント(10・10問)1枚目
10問 A4タテ
小1のいくつといくつプリント(10・10問)2枚目
10問 A4タテ

おうちの方へ

ねらい

6〜10の数を2つの数に分けたり、2つの数を合わせたりする「いくつといくつ」のプリントです。とくに10をいくつといくつに分けられるかは、このあとに習うくり上がりのあるたし算・くり下がりのあるひき算の土台になります。

つまずきやすい点

つまずきやすいのは、□が前にある問題(「7は□と4」)と、10の分け方です。□が前に来ると、どの数を書けばよいか迷うお子さんが多くいます。「4にいくつ合わせると7になる?」と言いかえると考えやすくなります。

練習のコツ

10の分け方は「1と9」「2と8」…と順番に言えるまで、くりかえし声に出すのがおすすめです。両手の指を10本使い、折った指とのこりの指で確かめると、目で見て覚えられます。

プリントの問題や答えにまちがいを見つけたときは、お問い合わせからお知らせください。

学ぶ順番